ゴメクサスブログ
ゴメクサス偏光サングラスJ15実戦インプレ!全国4位が選ぶ見やすさと軽さ
はじめまして!GOMEXUSフィールドモニターの福田です。Xでは「ふぁさんの釣り垢」として活動中です。
私は関東地方をメインフィールドに様々な魚種をターゲットに日々釣行しています!
今回はその中でもへら鮒とブラックバスに焦点を当ててGOMEXUS偏光サングラスの有効性を解説していきます!
- 📍 活動地域:関東地方
- 🎣 主な釣種・釣法:ブラックバス、へらぶな/ルアーフィッシング・ウキ釣り
- 📱 SNS:X「ふぁさんの釣り垢」
- 🤝 契約メーカー:GOMEXUS / Professor / BUTZ / TEX
- CR-39光学レンズ:水面の反射を効果的に軽減し、魚の動きをクリアに捉えます
- 紫外線カット率99.99%:強い日差しの中でも、目をしっかり守ります
- 反射防止・撥水コーティング:強い日差しや雨天でも、眩しさと水滴による視界不良を防ぎます
【バスフィッシング】
私が愛用しているGOMEXUS偏光サングラスJ15は、CR-39偏光レンズを採用したフィッシングモデル。水面からの乱反射を効果的に抑え、バス釣りにおけるサイトフィッシングやストラクチャーの視認性向上に大きく貢献してくれています。
実際のフィールドでは、晴天時の強い日差しの中でも水中の地形変化やウィードエッジ、ベイトフィッシュの動きを確認しやすく、偏光性能の高さを実感。特に朝夕のローライト時には視界が暗くなり過ぎず、長時間の釣行でも快適な視認性を維持できるサングラスです。
【へら鮒釣り】
私は2025年に行われたシマノジャパンカップへら釣り選手権椎の木湖予選、同2026年の全国大会に参加し、その際もGOMEXUS偏光サングラスJ15を使用しています。
レンズには反射防止コーティングに加え、撥水・防曇性能も備わっており、水しぶきや急激な温度変化による視界不良を軽減。へら鮒釣りのような水面との距離が近いシチュエーションでもストレスなく使用できました。
また、CR-39レンズはガラスレンズに近いクリアな視界を確保しながら軽量性も兼ね備えているため、長時間着用していても疲れにくい印象です。アジア人向けに設計されたフレーム形状との相乗効果でフィット感も良好でした!
結果として椎の木湖予選では1回戦目、2回戦目共にブロック1位通過。全国大会へ進出を果たしました。
全国大会では予選の3戦を総合トップで通過。
ファイナルでは全国4位という成績を収めることが出来ました。(※大会結果の詳細:シマノジャパンカップへら釣り選手権 大会レポート)
総評
総評として、GOMEXUS偏光レンズJ15は「見やすさ」「軽さ」「快適性」のバランスに優れた実戦向けアイテム。バス釣りにおけるサイトフィッシングを重視するアングラーはもちろん、岸釣りからボートフィッシングまで幅広いシーンで活躍できる一本だと感じました。また、へら鮒釣りにおいては国内最高峰のトップトーナメントにおいても、圧倒的な信頼と結果を残しています。僕にとって必須なフィッシングギアの一つです。
全国大会トップトーナメントで実証された視界の明瞭さを体感
👉 GOMEXUS J15 偏光フィッシングサングラスをチェックする是非みなさんにも手に取って実際に使ってみて欲しい!
そんなアイテムです!
ここまで読んでくださってありがとうございました!